薬剤師が身につけるべきパソコンスキル

薬剤師で電子カルテを使う

そして実際にスキルアップのために最初に手を付けたのがエクセルの基本操作です。
調剤薬局手は電子カルテと連動して電子処方箋カルテを利用する機会が増えてきていますが、職場によっては使用しているソフトがそれぞれ異なることから他の職場に移動した場合にも、比較的誰でも簡単に入力がおこなるようになっています。
ただ各種データから統計をとったり、グラフ作成をする際にはエクセルの基本操作を身につけていることが重要となるので、エクセルの関数や機能が使いこなせるようにインターネットの情報サイトや、書籍を参考にしながら地道にスキルアップを目指しました。
エクセルの基本操作を身につけることができれば、一覧表になっているデータを五十音順や数値の大きい順、小さい順に並べ替えたり、平均値や合計値を求めるなど複雑な表も以前に比べてスムーズに作成や管理することができるようになったので非常に役立ちました。

薬学部は6年間あるので、高価なPCを買う時は

最初に低価格体のモデルを選び
在学中に再度ロースペックモデルに買い替える。

または、高スペックモデルを大事に6年間使う。


どちらが得かは運次第?!
#薬剤師 #薬学部 #薬学生 #勉強垢 #アンサングシンデレラ

— サバクの薬剤師 (@lrrk5nXrVlY0Gpf) August 25, 2020

薬剤師にもパソコンスキルが必須 : 薬剤師で電子カルテを使う : 薬剤師でもエクセル、パワーポイントを使いこなす